メニューリスト
- 手順の前に : オリジナル(独自)ドメインメールアドレスは年間598円〜の支払いで出来ます!!
- 全体の流れ
- 手順1 ドメインを取得
- 手順2 「Google Apps」サービスに登録します。
- 手順3 CNAMEレコードの変更
- 手順4 MXレコードの変更
- 手順5 メール設定
- EveryDNSを使って MXレコードを変更する方法
- 「Microsoft Outlook」設定説明
- 「Outlook Express」設定説明
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「Outlook Express」設定説明
「Outlook Express」設定説明
Google Appsのヘルプをまず確認してみてください。
http://mail.google.com/support/bin/answer.py?hl=jp&answer=13276
まず、「OutlookExpress」を開き、「ツール」→「アカウント」を開きます。
次に「追加」→「メール」を選択します。

相手先に表示する名前を設定します。

アドレスを入力します。

「POP3」を選択する場合は以下の通りですが、「SMTP」選択の際は、「POP.」のところが「SMTP.」となります。

「アカウント」部分にはアドレスを、「パスワード」には、指定された、もしくは自身で設定のパスワードを入力します。

一旦は設定終了ですが、ここから詳細設定します。
先ほどのアカウントの「プロパティ」を開きます。

「このサーバーは認証が必要」にチェックを入れます。

詳細設定欄で以下のようにチェックを入れ、送信ポート番号を「465」にします。
サーバータイムアウトは長めにとったほうが良いそうです。

設定は以上となります。
Google Appsのヘルプをまず確認してみてください。
http://mail.google.com/support/bin/answer.py?hl=jp&answer=13276
まず、「OutlookExpress」を開き、「ツール」→「アカウント」を開きます。
次に「追加」→「メール」を選択します。

相手先に表示する名前を設定します。

アドレスを入力します。

「POP3」を選択する場合は以下の通りですが、「SMTP」選択の際は、「POP.」のところが「SMTP.」となります。

「アカウント」部分にはアドレスを、「パスワード」には、指定された、もしくは自身で設定のパスワードを入力します。

一旦は設定終了ですが、ここから詳細設定します。
先ほどのアカウントの「プロパティ」を開きます。

「このサーバーは認証が必要」にチェックを入れます。

詳細設定欄で以下のようにチェックを入れ、送信ポート番号を「465」にします。
サーバータイムアウトは長めにとったほうが良いそうです。

設定は以上となります。
テーマ : 通信・回線・サーバー
ジャンル : コンピュータ



